いよいよ21.5インチiMac本体を開封

2016年6月3日

いよいよiMacの本体の開封をしていきます。
本体も袋に入っていてモニター部分にビニールが貼られています。

21.5インチの画面はやはり大きいですよ。
持つとけっこう重いです。
では、iMac本体を覆っている袋を外していきます。
本体の裏側はこんな感じになってます。

袋を開ける前にこれを破る前にしっかり説明書を読め
みたいなことがシールに英語でかかれてます。たぶん。

シールを剥がして袋を取ると
凛々しい21.5インチのimacが姿を現しました。

電源コードをさす部分が見えます。

USBやIEEEなどのインターフェースポートは
裏面にまとまってます。
サウンドの入力もあったのをここで初めて気づきました。

次はかわった角度から見ていきます。
上から見ると

横から見ると

で、下から見ると

こんな感じでした。
次はモニターのビニールを剥がします。
写真ではよくわからないと思いますが
最初はビニールが貼られています。

半分くらい剥がしたところです。

ぜんぶ剥がしてやっとiMacの全容を見ることができました。

iMacにはビデオチャット用のカメラが
モニターの上部分に着いているので
新しいライブカメラを買う必要がないわけです。
iMacのディスプレイの上に
ポツポツと穴が開いています。
何かなぁ〜っと疑問に思って説明書を読んだら
音を拾うマイクでした。
そっか、ライブチャットができるなら
マイクがないと会話が
楽しめないですからね。
納得です。